2015年04月21日

ほとんどシャドーボクシングな堀口恭司とやら、アンタつまんねえんだよw

来たる4/26(日)、UFCフライ級王者のD・ジョンソンに挑戦する堀口恭司とやらが、
”僕が勝たなきゃ、フライ級が盛り上がらない”

などとのたまってる姿が最近のWOWOW・UFC放送中にしきりに流れてて非常に不快になっている(笑)。
こっちは、先日リョートがロックホールドに完敗・・・・しかも初めて目にしたタップ負けだったので非常に落胆してる折なんで、ディスらせてもらいますわw。

この堀口とやら、D・ジョンソンの過去の試合と自分のとを見比べた上で物言ってるんですかねえ?
僕に言わせりゃあ、堀口の試合なんて10倍つまんねぇですわい。
前回のルイス・ゴーディノとの試合・・・・あれはひどかったねえ〜。

3R終始動き回っちゃあいるんだけど、悪く言やあほとんど相手に当たらねえ距離でシャドーボクシングやってるだけって感じだったんだよなあ。
ヤーブローと戦った高瀬選手とか、レバンナ戦での沢屋敷のような体重差のある相手にならヒット&アウェイのアウトボクシング的な戦術も分かるけど、あれ以上の ”ほとんどシャドーボクシング” を同階級の相手にやっておきながら、あの厚顔無恥な台詞・・・・。

こういう国辱ものの選手は師匠のKID以上に完膚なきまでに叩きのめされてほしいものですわ。
間違って勝っちゃうようなことがあったら、PPVの売り上げは9割減になっちまいますよ(笑)。


それにしても、ロックホールドは強かったなあ。
ワイドマン・ジャカレイ・そして彼の3つ巴のミドル級戦線が非常に楽しみ。
心情的には、これまで不遇だったジャカレイ推しですがね。
posted by 早坂 弾 at 18:16| Comment(0) | UFC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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